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<千葉大生殺害>窃盗容疑で男再逮捕、カードで現金引き出す(毎日新聞)

 千葉県松戸市のマンションで昨年10月、千葉大4年、荻野友花里さん(当時21歳)が殺害され自室が放火された事件で、県警松戸署捜査本部は27日、荻野さんのキャッシュカード現金引き出し盗んだとして、住所不定、無職、竪山(たてやま)辰美被告(48)=強盗強姦(ごうかん)未遂罪などで起訴=を窃盗などの疑いで再逮捕した。竪山容疑者はこれまで別の女性への強盗傷害容疑などで3回逮捕されたが、荻野さんに絡む容疑での逮捕は初めて。

 逮捕容疑は、昨年10月21日午後1時半から同2時15分にかけて、JR松戸駅周辺のATM(現金自動受払機)から荻野さんのカードで現金を引き出し、盗んだなどとしている。

 捜査関係者などによると、竪山容疑者は同日荻野さんを包丁で刺し、翌22日、現場に戻って放火したことを認める上申書を提出している。

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山崎前副総裁 公認問題決着後、進退自ら判断(毎日新聞)

 昨夏の衆院選福岡2区で落選した自民党の山崎拓前副総裁(73)は25日、同氏が政界引退の意向とする一部報道について、福岡市内で報道陣に対し「(公認問題を)今週中に決着してもらいたい」と述べ、党に求めている参院選比例代表での公認問題決着後に自らの進退を判断する考えを示した。だが自民党は「70歳定年制」に抵触することなどを理由に公認しない方針で、党内からは政界引退との見方もあり、山崎氏の決断が注目される。

 山崎氏は国政復帰を狙い、自民党の谷垣禎一総裁に今夏の参院選での公認を要請。公認が得られない場合、自民党を離党し、国民新党からの出馬や新党結成の可能性も示唆していた。山崎氏周辺によると、山崎氏は「公認されなければ新党結成か政界引退しかない」と話しているという。

 山崎氏はこの日、報道陣に「政界引退はない。公認されなければ離党する」と政界引退を否定。離党してでも参院選に出馬する意向を強調したが、離党については後援会や系列地方議員が強く反対しており、難しい情勢となっている。【川名壮志】

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<秋葉原殺傷>「事実明かし償う」加藤被告表情硬く(毎日新聞)

 「自分を無視した者たちへの復讐(ふくしゅう)」。28日、東京地裁で開かれた東京・秋葉原の17人無差別殺傷事件で殺人罪などに問われた元派遣社員、加藤智大(ともひろ)被告(27)の初公判。検察側は冒頭陳述で事件に至る心の動きを再現してみせた。車とダガーナイフで日曜日の歩行者天国を惨状に変え、日本中を震撼(しんかん)させた事件。加藤被告は「せめてもの償いはどうして事件を起こしてしまったかを明らかにすること」とはっきりとした口調で語った。【銭場裕司、田村彰子】

 午前10時、104号法廷。グレーのスーツに白いワイシャツ姿で髪を刈り込んだ加藤被告は傍聴席の遺族や被害者らに一礼して席についた。10分以上にわたる起訴状朗読の間、時折まばたきを繰り返す。その後起訴内容を認め「取り返しがつかないことをした。私にできるせめてもの償いはどうして今回の事件を起こしてしまったのかを明らかにすること。詳しい内容は後日説明します」と述べた。

 続く検察側の冒頭陳述。加藤被告はほとんど動かず、終始硬い表情で前を見つめた。

 冒頭陳述によると、加藤被告は短大卒業後、派遣社員として働く自分が部品のように扱われていると感じ、携帯電話掲示板サイトに悩みを書き込むようになった。当初は慰めやアドバイスが返ってきたが、08年5月ごろから、加藤被告になりすました「偽物」や無意味な書き込みをして読みにくくする「荒らし」が頻発し思いやる返事がなくなった。「唯一の居場所がなくなり、自分の存在が殺された」。加藤被告は、悩みをまともに受け止めない人々を敵と位置づけ「みんな死んでしまえ」と思うようになった。同時期、職場でいったん「派遣終了」を告げられた後「仕事を継続できる」と聞かされると「交換可能な存在に過ぎない」と怒りを深めた。08年6月5日早朝、作業着が見つからなかったことから「工場を辞めろと言われている」と感じて激怒し、掲示板に仕事を辞めると書き込んだが反応はなく、無視されていることが我慢できなくなった。

 「大きな事件を起こして存在を認めさせ、無視した者らに復讐したい」。同7日「準備完了」「冷静な自分にびっくりしてる」と書き込んでも反応はなく、同8日、事件を起こした。3回目までは尻込みして取りやめたが、4回目で決行した。

 ◇遺族と被害者に手紙

 加藤被告は昨年11月、弁護士を介し、全遺族と被害者に手紙を郵送した。B5判の便せん6枚に直筆で「私と違って夢があり将来も明るい皆さまの人生をすべて壊してしまい、取り返しのつかないことをしたと思っています」などと心境をつづった。

 28日は一般傍聴席46席に対し傍聴希望者769人が並び、競争率は16.7倍だった。

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谷垣総裁「疑惑追及し解散迫る」=政権奪還へ結束訴え−自民党大会(時事通信)

 自民党は24日午前、都内のホテルで第77回定期党大会を開いた。野党に転落後初の大会で、谷垣禎一総裁は「今年は勝負の年だ。通常国会を戦うことによって、鳩山政権を国民に問う衆院解散・総選挙を迫っていく」と述べ、鳩山由紀夫首相や小沢一郎民主党幹事長の「政治とカネ」の問題を徹底追及し、鳩山政権を追い詰める決意を表明した。
 谷垣氏は、土地購入事件で東京地検特捜部に事情聴取を受けた小沢氏について「不動産屋さんと見まがうほどたくさんの土地やマンションを購入しているのは前代未聞」と指摘。さらに「民主党のトップリーダー2人が政治資金問題で疑惑の中にいるというのは、異例異様な事態」と批判した。
 また「政権奪還を目指して行動し、できる限り早くわたしたちの政権を実現する」と強調、党再生と政権奪還に向け、結束を呼び掛けた。
 大会は夏の参院選に向けた「決起集会」とも位置付けられており、これまでに決定した51人(選挙区32人、比例代表19人)の公認候補を紹介、必勝態勢で臨むことを確認。また、「第1党の座奪取」を参院選の目標に掲げた2010年運動方針を決定するとともに、05年に改定して以来となる新たな綱領も採択した。 

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青森県で震度4(時事通信)

 24日午後4時19分ごろ、青森県などで地震があり、同県東通村で震度4の揺れを観測した。気象庁の観測によると、震源地は青森県東方沖で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定される。主な各地の震度は次の通り。
 震度4=青森県東通村
 震度2=北海道函館市、青森県八戸市、岩手県二戸市。 

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鳩山首相、小沢氏23日聴取「その後は考えてない」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は22日夜、23日に東京地検から事情聴取を受ける民主党の小沢一郎幹事長を続投させるかどうかについて「ご自身が信じておられ、潔白であるということだから、そのことが示されればよい。そのことが望ましい。その後のことを考えているわけではない」と述べた。首相官邸で記者団に答えた。

 ぶら下がり取材の詳報は以下の通り。

 【予算案審議2日目】

 −−予算審議2日目だが、全体的に政治とカネの追及が多かった。自身の問題で予算審議がかすんでしまっている。状況を打開するために何か考えていることはあるか

 「状況を打開すると言っても、これは相手が質問される話で、こちらは答弁ですから、テーマを設定するのは質問者であって、なかなかそれは難しい話だと思っています。大事なことは一つ一つの質問に対して、内閣全体で真摯(しんし)にお答えをするということに尽きると思います」 

 −−「首相の発言が不適切だ」と指摘が出ることもあるが、意図するところと受け取られる側の違いが出るのはなぜか

 「誤解を与えるような発言をできるだけしないようにするということに尽きると思います。まぁ、誤解を与えるような発言に対しては極力慎むようにしたい。そのように思います」

 −−今日の質疑にもあったが、「同志」と「一蓮托生(いちれんたくしょう)」。この2つの違いを改めて聞かせてもらえるか

 「(民主党の小沢一郎幹事長と)同志は同志で当然じゃないですか。ただ、それがすべて一蓮托生という話ではないのも、あなたもお分かりの通りじゃないでしょうか。すべて皆さん方も同じではないかと思いますが」

 【名護市長選】

 −−日曜日は名護市長選の投開票日だ。投票結果を普天間基地の移設にどう反映させる考えか

 「うん。私は、基本的に選挙に関して今、コメントをするべきではないと思います。で、いわゆる普天間の移設に関しては、検討委員会で一生懸命、検討してくれていますから、その基地問題の検討委員会で、5月までに、ある意味で当然ながら、アメリカも理解していただけるような形の政府の案をつくる。これに尽きますね」

 【小沢元秘書逮捕】

 −−小沢幹事長が罪に問われることになったとしても、小沢幹事長とは同志を続けるつもりか

 「そんな仮定の話に、今お答えをするべきではありませんし、当然、同志という思いはね、これは一緒に戦って政権交代を実現したんですから、そのことは、同志であると、私は思います」

 −−明日、小沢幹事長が事情聴取を受けると思うが、事情聴取を受けた後も、小沢幹事長を続投させる考えか

 「もう、それも、どのように、事情聴取で私はありのままを小沢幹事長がね、話されて、ご自身が信じておられると。自分は潔白であるということでありますから、そのことが示されればよいな、そのことが望ましいなと思っているだけでありまして、その後のことを考えているわけではありません」

 −−捜査の中身が判然としていないので、最終的判断を控えるということだが、民主党の代表として、所属議員の逮捕では、党として離党させたり、除籍処分というのは行わないという判断をしたととらえていいのか

 「まだ、これからの推移を冷静に、見守るということであります。それに今、捜査が行われている段階ですから、その推移を見守らなきゃいけない。そのように前から申し上げております」

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 犯罪加害者の家族を支援する全国唯一のNPO団体「ワールドオープンハート」(阿部恭子代表)が、周囲に悩みを相談できず孤立しがちな家族の実態を明らかにして有効な支援策を探るため、初の全国調査に乗り出す。非行や依存症などの支援団体を通じて質問票を月内に郵送し、家族に記入を求める。被害者支援の仕組みが整いつつあるなか、加害者の家族を差別から守る活動につながると期待されている。

 同団体は08年8月、マイノリティー(社会的少数者)支援に取り組む東北大の研究者や弁護士らが設立。00年5月に犯罪被害者保護法が制定され被害者支援は進んだが、加害者家族に対する支援や研究はほとんどされていない。だが加害者の逮捕、拘置を機に家族が解雇されたり、近隣住民との関係が悪化するケースは多い。家族の自殺も報告されているという。

 調査では事件の内容や家族の状況、悩まされた問題、必要と感じた支援などを尋ねる。事件後の経過時間ごとに悩みや必要な支援を把握、分析するといい、3月末までに結果を公表する。

 遺族支援の専門家で同団体の相談役を務める仙台青葉学院短大の高橋聡美講師(精神看護学)は「“家”意識が強い日本では、家族は加害者と同一視されがちだが、差別を受けたり不当に人生を狂わされる家族には支援が必要」と活動への理解を求めている。

 問い合わせは同団体(090・5831・0810)へ。【伊藤絵理子】

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 鳩山由紀夫首相が22日午前の衆院予算委員会で、中身は同じなのに巧みに変化があったようにごまかすことを意味する故事成語「朝三暮四」を、命令がころころと変わることを表す「朝令暮改」と勘違いし、質問した自民党の茂木敏充幹事長代理から言葉の由来と正しい意味について「講義」を受ける一幕があった。
 茂木氏は、政府が今年度の第1次補正予算で凍結した財源を第2次補正に回したことを批判した際、「朝三暮四という言葉をご存じか」と質問。これに対し、首相は「知っている。朝決めたことが、夜すぐに変わるという意味、物事をあっさり変えてしまうことだ」と自信たっぷりに答えたが、茂木氏に「それは朝令暮改」とすかさず切り返され、出席者の失笑を買った。
 朝三暮四は、宋の狙公が飼っていたサルに木の実を「朝三つ、暮れに四つ与える」と告げたところ、サルが不満を示し、狙公が「朝四つ、暮れ三つ」と言い換えるとサルが喜んで受け入れたという故事に由来する。 

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